きらく療法院(大阪市浪速区幸町)<阪神なんば線/地下鉄千日前線/桜川駅/JR大阪環状線/大正駅/営業時間/休業日/外観/玄関/室内/紹介/施術者/アクセス/地図/大阪>

Golden bells group

(連翹の花 レンギョウの花・黄金の鈴)グループ

「シンボルマークの由来」(連翹の花)

一つづつは小さな可憐な花だが、長く伸びた枝が垂れて地につくと、そこからまた新しい根がつくと言う、たくましい花でもある。

全般の花言葉:希望、叶えられる希望、豊かな希望、期待、集中力

また、総じて 希望に燃えて飛び立つと言う意味を持ち、グループ名にふさわしいので、決めました。

令和元年、半ば、それまで頑張って広める努力をしていた「無痛ゆらし療法」を、協会が事前に相談も無く、突然解散する事になり、しかも、このロゴや療法名も「商標登録」の関係で使用不可になりました。

私としては理不尽なことと思いましたが、ここでどうこう言うより、新しく旅立つことに意義を見出すことにしました。

Golden bell group」とは

「無痛ゆらし療法」と言う療法にこだわらず、しかし、これをベースにしながら、痛みや原因不明の症状を抱えている人にとって、何が必要なのか?不調からの早期回復を目指す為に整体等を通じて、心と身体を研究するグループです。

きらく療法院ロゴ施術者の紹介

春田院長

春田 誠一

1947年大阪生まれ

陸上自衛隊、日産ディラーを経て、有限会社春田自動車を設立。平成18年、柔道で痛めた右膝がまたしても痛みだし、整形外科や民間療法の門をたたきながらも、完治せず、そんな中、「無痛ゆらし療法」に出会い、ほぼ痛みの消失を経験する。平成19年、事業を後継者に譲り、膝の痛みを解消した「無痛ゆらし療法」を取得し「きらく療法院やすらぎ」を縁あって「西九条」の地で開設。10年を経過。その後、現在地「幸町」に移転。

令和元年、それまでの療法グループの解散を機に、この療法を更に進化させた「SST活性療法」を名乗り、潜在意識を活用し、自己治癒能力を活性させ、痛みや原因不明の症状を改善する「きらく療法院」を新たに開設し、現在に至る。

きらく療法院ロゴ療法院の紹介

きらく療法院

〒556-0021 大阪市浪速区幸町3丁目3番27号

TEL.06-7504-8179

営業時間:午前10:30 ~ 午後19:00(最終受付18:00まで)

休業日:日曜・祝日(その他、研修、勉強会で休業する事があります。ご確認ください。)

きらく療法院の外観
きらく療法院の玄関
きらく療法院の室内

きらく療法院ロゴアクセス

きらく療法院の地図

●阪神なんば線【桜川駅】2番出口(エレベーター有り)徒歩1分

●地下鉄千日前線【桜川駅】1番出口 徒歩3分~4分

(地下通路を使って、阪神なんば線2番出口までお越し下さるのが分かりやすいです)

●JR大阪環状線【大正駅】徒歩10分

広域地図